『仏教聖典』普及の目的と意義
世界に広がる『仏教聖典』
仏教聖典は世界で読まれています
仏教伝道協会の発願者沼田惠範師が「生きたみ仏の教え」を世界中のひとりでも多くの人々に理解していただくため、「仏教聖典」の全世界への普及を発願して以来、すでに全世界の63ヵ国に約770万 冊を普及いたしました。
また、各国語への翻訳・刊行は、44ヵ国語に及び(2009年4月現在)、世界各地の仏教伝道協会の拠点を通じて広がり、「仏教聖典」は、今日も世界のあらゆる国で人々の生きた指針となっています。






